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未経験だった高単価ジャンルで8,800円の報酬が発生
「100記事書いても月数千円」
それ、あなたの文章力が低いからじゃない。
そもそも「単価の低い場所」で、みんなと同じ戦い方をしているだけかもしれません。
1件300円なら、月5万円に約167件。
1件8,000円なら、たった7件。
だから個人が狙うべきは、PVの大量獲得じゃない。
「今すぐ客」を少ないアクセスで成約させる設計です。
しかも、高単価YMYLは「実体験がないから無理」でもない。
私自身、未経験だった退職代行ジャンルで8,800円の報酬を発生させました。

必要だったのは、気合いや文章力より、
「検索意図」「サイト構造」「成約導線」を論理的に設計すること。
ブログで消耗しているなら、
努力量を増やす前に「戦う場所」を疑ってみてください。
ここで、あなたに下駄を履かせたい。
あなたは、私のように未経験ではなくて、経験したジャンルで取り組んでください。
そうすることで、私の論理的戦略で、私より有利に成果を発生させることができます。
高単価×YMYLジャンルを攻めるために未経験ジャンルで私がしたこと
検索意図は読者の悩みから探す
実は、結婚相談所、退職代行、債務整理などの高単価ジャンルは、悩みが深いです。
悩みが深いということは、それだけ読者が悩みの解決にお金を支払いやすいということ。
例えば、あなたが結婚したいとして、長年理想の相手に出会えなかった。
このままだと、昔から描いていた幸せな家族を築けない。
そんなとき、結婚相談所に理想の相手を紹介するから1万円払ってください。
そういわれて、本当に出会えるなら、払うと思いませんか?
また、あなたが、本当に会社を辞められなくてずっと困っている。
会社に行けば、上司にどなられ、強く前にでれない。
その場合、2万円はらえば、会社を辞めれるならお金を払いませんか?
最後に、毎月の返済が苦しい人に、返済負担を見直すきっかけになるなら、サービスを使うと思いませんか?
このように、YMYLというジャンルは、取り扱う際に注意は必要ですが、財布のひもが緩くなる強い欲求があります。
読者は何に悩んでいるか、競合が入りにくそうなキーワードを狙っていきます。
サイト構成は、ニッチ特化。3段階のカテゴリー。
まず、ニッチ特化ブログにしましょう。
特化ブログというのは、例えば、結婚相談所だけとか、退職代行だけ、債務整理だけのように1つのジャンルを選ぶこと。
さらにニッチというのは、さらに読者の悩みごとに分類してブログのテーマを決めることです。
結婚相談所×40代とか、退職代行×大企業とか、債務整理×家族あり
などですね。
ブログジャンルが決まったら、ブログのカテゴリーを決めます。
大枠は3段階。
①口コミ、比較、ランキングの成約記事、商標記事
②悩みの解決法
③悩みの集客記事
③→②→①のように、逆三角形で、川の流れが最後1つの主流に集まるように、内部リンクを張り巡らします。
成約論理はランキング記事を1記事あたり3か所に貼る
ランキング記事を作ったら、②悩みの解決法の記事に、1記事に3か所ぐらい内部リンクを貼っておきます。
1記事に露出を増やすと、全体のクリック率が上がります。
また、ランキングのように成約しやすい記事をおいておくと、成果が発生しやすくなります。
YMYLジャンルを未経験で攻めれたのはなぜ?
未経験ジャンルだとしても、代わりの専門性や権威性を示せるものを持っておきます。
例えば、退職代行を経験したことがなかった私ですが、
①会社を辞めた経験がある(自分で伝えた)
②新たにキャリアカウンセラーの資格を取得した
など、信頼してもらえるものを用意してました。
高単価ジャンルのおすすめASPとアフィリエイトの方法
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このブログもWordPressで書いてます。
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